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Photography: Michel Delsol

Film: Polaroid type 665 negative

Camera: Mamiya Universal Press with 65 mm lens.

Date: June 17th, 2010

丙午ひのえうま令和82026年)

盆会

8 月 13 (木午前 10 30 分 〜

 上記の日程で盆会法要を厳修いたします。

 13日から16日の4日間、皆様のご都合のよろしい御時間で随時ご参詣いただけます。

毎月25日はブッダ・カフェの日です

ブッダ カフェ no.180

7月 25 (土)午後 1 時〜 4 時半

加費:300円

 

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激烈ヤバい日本

どうしよう会議

 

7 25 (土) 午後 6 

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参加無料

 

4月、6月に世界と日本の危機的状況を鑑み德正寺にて緊急会議「激烈ヤバい日本どうしよう会議」を開きましたが、この間も私たちを取り巻く状況は多方面から最悪を更新し、さらにさらに深刻な状況になってしまいました。/停戦は常にイスラエルによって破られレバノンへの侵攻を本格化しガザを壊滅状態に追い込み、トランプはもはや自分でなにを言っているのか自覚できていないレベルで誤認と狂言を繰り返し、資本と暴力による支配を強化する。/高市自民党政権は、多くの人々や憲法学者も反対する中で国旗損壊罪を強引に通し成立させたり、個人情報保護法を改悪し本来なら配慮を必要とする病歴や信条やゲノム情報などを本人の同意なく提供できるようにしたり、もう本当に信じ難いほど人々に不利益を被らせることばかりを国会でしっかり議論せずに強引な形で押し進めています。/すでに自分達の思惑通りに憲法を変えたかのように堂々と憲法違反となるようなことを予示的に行なうという強権的なやり方は、断じて許されるべきことではありません。/それならば、私たちも同様に予示的に「あるべき世界を先取りするということはどういうことか」ということに取り組んでいきたい。/「原則の約束ごと土台」を元にして、みんなで色々なことについて考え、話し合ってみましょう。

今どのようなことについて話し合いたいかも、あれば提案してください。

 ※今回は酒井隆史さんは参加されません。

 終了後、別の場所にて懇親会あり。参加希望の方はその旨も添えてお申し込みください。

定員:70 名 

参加申込:

terakoya2025@gmail.com

080 6066 2895

場所:徳正寺本堂

  下京区富小路通四条下る徳正寺町39

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 少し前に酒井さんが提案してくれていた「沢山の人たちと一緒にやっていくための原則ルールの土台」についても、みんなで意見を交換し一緒に考えたり付け足したり削ったりしながら、多くの人たちと連帯して大きなうねりへと広げていくための便利な道具として、泥団子を磨いていくみたいに育てていきたいと思っています。

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  1. 人が話しているときはちゃんと聞くようにしよう。人格攻撃するためだけのヤジは飛ばさないようにしよう。

  2. 話す人は、話を長くしない。いろんな人が話せるよう、いつも配慮するようにしよう。

  3. 政治家とかリーダー、著名人など地位や肩書のある人の話が全体を覆わないように心がけよう

  4. 相互の批判は自由だし大切だけれども、目的が一致しているなら、人のやりかたより自分のやりかたが優れていると思いこまず、たがいのやりかたをたがいに尊重しよう。

  5. 問題があるとおもったら、まず当事者同士で話し合い解決を試みて、頭ごなしに責めたりしないようにしよう。いきなりS N Sで、あげつらったり、罵倒したりしないようにしよう。

  6. 自分の感覚や分析をもとにして、だれかが古いとか新しいとか決めつけたりしないようにしよう。

  7. 言葉を届ける相手のイメージを想定して、それに届く、届かないと、たがいを裁いたりしない。持ち合わせのやりかたや言葉で届けようとする気持ちや努力を、たがいに尊重しよう。

  8. だれかのやりかたが、みんなによくない影響を与える危惧がでたとき、話し合って、やりかたを調整していく。ただし、過度な萎縮を押しつけ合わないよう気をつけよう

  9. たがいにやりかたがちがうということを前提にして、ちがいを無理に均そうとせず、そのちがいが全体の力を強めるよう、みんなで考えよう。いろんな人がいるのだから、いろんなやりかたがあったほうが本当は強いはずだ。旗を取りあげるのではなく、色とりどりの旗をどんどん増殖させよう。

  10. 足りないものがあるとおもったら、まず自分でやってみよう。

  11. アイデアは共有物だ。だれかのやりかたがおもしろいとおもったら、自由にマネしてシェアしよう。

  12. 意見のちがいを、話し合いではなく、暴力で解決しようとしない。

​この土台は自分とは違う人たちと一緒にやっていくための道具でありアイデアです。自分たちにとってしっくりくるように付け足したり削ったりして自由に練りあげてどんどん使っていってください。

​毎月27日 午前10時〜11時半

ライス多佳子の気功教室

7 月 27 月) 午前 10 時〜 11 時半 どなたでも​ご参加いただけます

参加費:1  3,000  

(ご一緒にご予約の場合 お二人分15,000 円/

 震災移住者・学生は半額)

 

持ち物:大きめタオル、飲み物、楽な服装
 

ご参加の際、体調管理は各自でお願いいたします。

​ブライス多佳子さんのホームページ

ゆっくり呼吸する~東アジアに伝わる心身の整えかた~

https://takakoblyth-qigong.blogspot.com/

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徳正寺の由緒を史実に則してひとすじに説明することは困難である。徳正寺にはふたつの起源があるからだ。

 ひとつは文明8年(1476)願知がんち草創の大谷道場である。ふたつは文禄2年(1593)、祐誓ゆうせいが開基した徳正寺。

真宗大谷派 徳正寺のホームページです。

浄土真宗について、仏教について日々の法務や年中行事のご案内、自坊の歴史などを通じて御門徒をはじめここを訪れた方々に幅広く知っていただけるように努めます。

真宗大谷派 德正寺

600-8051 京都市下京区富小路通四条下る​徳正寺町39 

tel/fax:075-351-4156

mail:info@tokushoji1476.com

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